心の在り方によって捉え方は変わる

こんにちは。

宮城です。

この世の中には、

幸せな人と不幸な人がいるのではないんですね。

なんで自分ばっかり!?

あの人はいいよな!?

最近よくないことばっかり!?

こんなふうに

感じたことはありませんか!?

僕はあります。

でもですね。

それは全くの誤解なんですね。

実際は自分の心の在り方が

自分の目に映るものを決めているわけです。

自分の心の状態が

依存心や被害者意識が強いと、

意識が外側に向くので。

悪い出来事ばっかり起こる。

これは◯◯のせいだ。

そう感じてしまうわけですね。

このままだと

日常生活で幸せを感じることはできません。

不幸なのではなく、

不幸と感じる心になってしまっているわけですね。

良い出来事、悪い出来事があるんではなく、

そう感じている心があるだけなんです。

そう考えると、

心ってすごくすごく大事ですよね。

心を整えていくには、

昨日も書いたように、

感謝の目で物事を見れるようになることですね。

今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

では、またー!!